周防正行監督 「カツベン」 近日公開
- 2019年12月07日

| 診療 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 ▼ 13:00 | ◯ | ◯ | ◯ | 休 | ◯ | ◯ | 休 |
| 14:30 ▼ 18:00 | ◯ | ◯ | ◯ | 休 | ◯ | ◯ | 休 |
電話帳に載せる広告契約を取りに来た社員。地図といっしょに大きな広告を載せる。すっかり忘れていたが、当院も3年前に契約し、載せてもらった。同業者が多い。でも3年間でかなりの額。そして費用効果となると、、、、というわけで今回は中止。そしたらその社員、じゃあ、次回宜しくお願いします。お邪魔しました、、、と云って帰ると思ったら、そのまま振り向いてがっくり肩を落として黙って出て行った。オイオイ。何を考えているんだよ。受付もびっくり。
かなりの額の広告がそんなに簡単に契約が取れると思っていたのかしら。考えが甘っちょろい。歯医者は黙ってすぐ契約するとでも思っているのかしら。
久しぶりに飯田橋駅の水道橋よりの出口で降りた。時間潰しに改札を出てすぐ左のロッテリア、、、アレレ、名前がかわっている。まあいいか。店内に入った。1時半だというのにガラガラ。カウンターへ行ってコーヒーを注文しようとしたら、厨房でポテトフライを揚げているアンちゃんが私の顔をを見て、「並んでお待ちください、、、、、、」オイオイ、いったいどこへ並ぶんだよう。だって客は私一人だよ、、、、そのうちにやってきてコーヒーの注文。おかしいと思わないのかなあ。
以前誰かが云っていたが、マクドナルドへ女子社員が頼まれてハンバーグ20個の注文。すかさず店員がここでお召し上がりですかだって、、、一人で20個も食べると思っているのかしら、、、
とにかくワンパターン応対。
京都南座で歌舞伎「四谷怪談」観劇。席は3階席。終わって階段で降りたら、上がってくる大柄な着物姿の女性とすれ違った。藤原紀香だよ。綺麗だなあ。そしてデカいなあ。あとから10人くらいぞろぞろ上がってきたがおつきの方かしら、、、片岡愛之助といっしょにご贔屓筋に挨拶をするのかしら、、、で、終わったらどこへ行くんだろう。まあ、大きなお世話だが、、、
四谷怪談は4時半から8時半まで。途中5時半から30分の休憩。客たちはいっせいに食事。レレレ。そうか、そういった時間を知っているのか。そしてその中身を見たら、皆さん高級弁当。特上鮨。歌舞伎座では安い弁当なんて食べないんだ。何人かはコンビニで買ったようなおむすび。それを見て何だかホッとした。
この劇場は昨年が杮落し。タイミングよくその時期にいったが、もう売り切れ。で今年になった。行く前に祇園界隈を散策。賑わっていたなあ。着物姿の方たちもよく見かけた。皆外国人だ。
この略語でいいのかしら。偶然にも泊ったホテルの前を通過。マラソンがこのコースとは前日のチェックインのとき、フロントの方から聞いた。スタート地点からすぐなので、ヨーイドンとなったら、応援に行くことにした。テレビを見ていていよいよスタート。私と同じことを考えている方もいて、同じエレベーターで一階へ降りた。
テレビではもう応援でぎっしりの場所を映していたが、当地はパラパラ。10分ぐらいしてまず車、そして一人早い方。その後に集団。女子は20分遅れのスタート。
トータルで2時間半ぐらいなので、戻って部屋でテレビ観戦。そしてまた通るころエレベーターで一階。先ほどの方とまたいっしょ。同じことを考えているんだ。さて、先頭は、、、アレレ、テレビで見たときと違う。降りてきたときに抜かされたんだ、、、
このマラソンは賞味2時間半で終わるので応援が楽だと思う。これが市民マラソンとなると応援も長時間。まあ好き好きだが、、、、
ランナーの方、大会役員、ボランティアの方お疲れ様でした。
9月4日(水)に宇都宮にある「健康の森講堂」で上記の賞を受賞した。これは本当に名誉なことで、、、と云いたいが、まあ何と申しましょうかで、、、平日水曜日の10時半からの授賞式。頂いたパンフレットを見たら、私の他に40名近い方が同じ賞をもらうことになっていた。知っている同業者の名前が多数あった。今回は私が代表で知事から頂く。もうやり方が決まっており、檀上近くの一番前の席に座って待機してほしいとのこと。他にも別の賞の授賞式もあり、その代表の方数名が私の隣に座っていた。
私と同じ他の受賞者は会場の決められた席に座っており、私が檀上が上がって賞をもらうとき、一緒に立ち上がるというやり方。いよいよ名前を呼ばれ、手筈通りにまず、上手、下手に座っている来賓者に会釈。そして真ん中に立ってる知事から賞状を頂く。そして知事の後ろでは副賞の準備の女性職員。ところが、賞状をもらったら、私は知事の隣の女性が気になり、、、県知事は何でまだ立ってんだというような顔をして、、、私が目配せをしたら、そこで知事が気が付き、慌てて副賞の授与。お互い笑ってしまった。
檀上を降りるとき、会場を見たら、レレレ。私と同じ立っている方たちの人数の少ないこと、、、、ずっと前を向いていたからわからなかった。ようするに仕事を休んでまで、来場はしないというわけだ。以前も別の会場で何かの賞をもらったとき、代表がもらい、その他として会場で立っていたことがある。なんと無駄なことを、、、郵送で充分。
すぐ家に戻り、副賞を開けたら、なんと「タテ」だった。重さ、形からして、車中ずっと羊羹だと思っていた。羊羹だとありがたみがわくのになあ。その「タテ」もどうしようかと箱に入れてそのままにしてある。
大きな病院の待合室に居たときのこと。場内アナウンスで男性職員が上記の言葉を2度発した。たぶん即興で云っているのか、あるいは原稿を見て云っているのか、最初の「エーと」が気になった。だって〇〇さん、3番窓口へという短い表現に、一瞬考えるのかしら、、、
隣に座っていた初老のおばさんも最近の若者は、、、、というようなことを云っていた。しかし、しかしである。ハタと気が付いた。「エーと」は、A棟のこと。そういえばこの病院はB棟、C棟がある。
要するに男性職員は間違っていないわけだ。ただアクセントが悪く「エーと」と聞こえてしまった。いや、アクセントが悪いのではなく、栃木弁で云ったのかしら。
先頃72時間というNHKの番組を見た。上記の教習所でのこと。いろんな思いを持って教習所へ通っている生徒たち。思わず見入ってしまった。
社内カメラで教習風景。驚いたことに教官がやさしい。テレビカメラがあるからそういう態度を取っているのかしら、、、それはともかく、私が学生時代に教習を受けた教官にガラの悪いのが居た。自分の親たちも教習の時、蹴っ飛ばされたとの話しを聞いたことがある。
でも考えによっては、そういうガラの悪い教官から我慢して教わる。これも運転に役立っている。我慢することを教わる。それを知らずにチヤホヤされて免許を取ってしまうと、馬鹿丸出しで運転する輩が出てくる。先ごろのあおり運転然りである。
地図ではこうなっているが、実際はということがある。
20数年前に子ども部屋を増築した。そのとき、設計士の発案でロフトベッドを取り付けた。私もこれは面白そうだと思い、その案に賛成した。完成当時はまるで秘密基地のようで、子ども達も喜んだ。我々親も喜んだ。
しかし、現実はそこへ布団を敷いて寝たのは、ほんの数日。結局机の脇へベッドを置いてそこへ寝るようになった。じゃあ、そのロフトベッドはというと、物置と化した。
ディズニーランドに木の上の家がある。夢がある。ところでここ何年も行ってないので、まだあるのかしら、、、秘密基地のようで、遊ぶにはもってこい。でもそこで生活となると、話は別問題。眠くなったらバタンキューとなる場所がほしい。そこをいちいちハシゴを駆け上がって、、、もし寝ぼけて落っこちたらどうなるんだろう。
今子ども部屋は物置になっており、先ごろ断捨離を決行した。まず手始めはロフトベッドの段ボール箱。そうそう、そのロフトベッドへ上がるには、垂直のハシゴを上らないといけない。この歳で垂直ハシゴは勘弁してよと云いたい。そして本がぎっしり入った段ボールの箱たち。若かったんだなあ。それを担ぎ上げてロフトベッドへ置いたわけだ。今回は段ボールを開けて中の本をいくつか紐で縛って、手渡しで下へ降ろした。ロフトベッドの場所は埃だらけ。やっと子ども部屋の断捨離の5分の一が終わった。後日清掃センターへ持っていく予定。
数年前外装工事。これは患者さんから指摘され実施した次第。医院の中はチト古い機械がそろっているが、従業員が徹底的に磨いてくれていて今でも新品みたい。壁や床も綺麗に使っているので患者さんから褒められたことがある。
ところが最近気になったこと。肝心の看板の字が薄くなってきた。この看板は開業当初、新宿末廣亭、笑点の額、テロップ等を書いている橘流寄席文字総領弟子の橘左近に書いてもらった。高校の大先輩。ひょんなことから知り合い、先ごろは寄席矢島亭第50回記念の手拭いの字を書いてもらった。他はどんどんリニューアルしているのに看板だけが風雪に耐えて頑張っていた。忘れていた。というわけで広告屋に頼んで、今までと全く同じ看板を作ってもらった。いわゆるレプリカというやつ。元の看板は引退。でもしっかりと保存する予定。なお。HPの表紙の看板は初代。お疲れ様でした。