ごじゃっぺ高座 ごじゃっぺミーハー巡り
  • 0287-65-2830
  • 〒329-3153
    栃木県那須塩原市大原間403-6
    那須塩原駅東口徒歩3分
  • 診療
    時間
    日祝
    9:00

    13:00
    14:30

    18:00
    ※土曜日の診察時間は17:00までとなります。
    ※木曜日は不定休です。
  • 設備
    駐車場4台完備
    車いすの患者様スロープ完備

月別 記事一覧

割烹ちゃんこ 大内

 両国で入ったチャンコ料理屋。店の名前からして、ひょっとして「大内山」の関係の店かと思ったら、ずばり、大内山の奥さんが女将、息子が板長、嫁が若女将、そして中国出身の店員さん。

 店の中には大内山の現役時代の写真、手形等があった。ほとんどが座敷で予約してあったので机のチャンコが出来てあった。後は火を点けるだけ。

 大内山は59歳で亡くなったとの事。今生きていれば90歳とよくしゃべる若女将が話してくれた。あのごつい顔は覚えているが、現役は知らないなあ。でも他の客は若者だらけで、大内山を知っていたのは私くらい。それもちとあやふや。板長の息子は普通の体型。また娘は今馬の仕事とかで、大田原にいたり、今は長野県茅野市にいるとか。私の実家や今住んでいるところも近く、若女将と話が合った。

 そうそう、肝心のチャンコ。説明は難しい。でも美味いなあ。他に、刺身盛り合わせ等、そこへ日本テレビ、エブリの撮影が入った。インタビューを受けた。味の説明は難しい。他のテーブルへも行った。いつ放映されるんだろう。その前に、私のところはカットだな。〆にうどん、雑炊、これは店の方が丁寧に作ってくれた。

 会計の時、明日初日の取組表をくれた。先ほど稀勢の里の引退発表。残念だけど、怪我が尾を引いている。お疲れ様。

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神田司町 居酒屋「みますや」

 吉田類の酒場放浪記で先ごろ紹介。当日は土曜日。予約の電話をしたら、不可との答え。淡路町駅近く、、、といってもそっち方面はチンプンカンプン。JR御茶ノ水駅で降りて、すぐ前の地下鉄の改札に入った。路線表を見たら、次は大手町、、、、レレレ。また戻り駅員に訳を話し退出。地下鉄の乗り場がわからず、タクシーで行った。着いたのは7時45分ごろ。外にもう並んでいた。前の若者に聞いたら、5時開店なので、そのときの客がそろそろ帰る時間とのこと。感じのいい青年。

 30分ならんで呼ばれた。我々は二人なので先に入れさせてもらった。入り口は狭いが中は広い。そして宴会をやっている部屋も、、80人ぐらいは客がいたようだ。、椅子席は相席。私達は厨房近くのテーブル。さっそく名物を注文。ところが遅く入ったので、シメサバ売り切れ、柳川売り切れ、焼き鳥売り切れ、、頼んだのは肉じゃが、コハダ? 馬刺し、、、赤身の方、これがこれでもかというくらいのニンニクオロシ。串カツ、マグロヌタ。皆美味かった。

 相席の若者がにこにこして話しかけてきた。私も酒場巡りをしていると云ったら、いろいろ質問。どこへいったとか、、、隣の美人は会社の同僚かと聞いたら、妻とか、そしてもう一人隣の女性はと聞いたら会社の上司とか。そしたら、もうひとグループ若者3人が別グループということがわかり、聞いたら、ジャクサで働いているとのこと。筑波と住んでいるところの中間なので、この店にしたとのこと。私が調子に乗ってベラベラしゃべってしまった。皆さん、聴き上手。そして感じが良かった。

 在京時代、下宿近くの初代居酒屋「もきち」で近所の仲の良い学生と飲んでいた。同席のおじさんが突然日本酒を2合振る舞ってくれた。そしていろんなことを聞かれた。そして人生論なるものを、、、我々を親のすねっかじりと思ったろうなあ。私はもう働いていたが、、、、私達はハイハイと聞いて頂け。ウザったい親父と思った次第。そしてその親父が帰ったあと、マスターが悪かったねと謝ってくれた。何だか、「みますや」での出来事が昔の自分を見ているようだった。反省。

 従業員はテキパキ働いており、中国人が多かった。創業明治38年。この場所でこの人気店とは、、、

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京都サンボア 京都

 何年か前テレビで紹介された店。同じ名前の店が京都市内にも何件かある。浅草にもあり、浅草の店は太田和彦さんの番組で紹介され、4本いっぺんにジントニックを作って見せた。さっそく浅草の店に行き、ジントニックを作ってもらった。聴いたところ、本番ではうまくいかず、別撮りしたとか。京都も同じ名前があるが、チエーン店ではないらしい。昔修業をした仲間たちが名前をもらって開いたバーとか。なので今は関係がないらしい。

 京都サンボアは数年前、京都案内の雑誌を立ち読みしたところ、その店が載っていた。確かバーテンは婆さんが写っていた。この店がどこか探したが、以外にあっけないところにあった。発見したのは3年前。最初は予定が合わず、昨年は台風通過で臨時休業。今年やっと実現した次第。3条にある寺町通り。すぐ近所はすき焼きで有名な「三嶋亭」 この店も何度か側を通ったが、つい先日の京都紹介番組で放送されたばかり。

 さて、京都サンボア。9時ごろ入ったら、手前のカウンターの端が2席空いており、ラッキー。一人の初老の男性マスターが居た。カウンターは11席。満席。私達の後に一人の男性が入ってきた。店主曰く、一杯で、、、と断ったら、長崎から来たのでどうしても飲みたい。空くまで待ってると云って、壁際のソファに座り出した。「そんなところに座られたら、他の客が気になってゆっくり飲めないからやめてほしい」そしたらマスターとしゃべっていた常連らしき客が今、椅子をずらすよと、、、そしたらマスターが烈火のごとく怒った「勝手なことをすな、これは店主が決めることや!!」 常連客がすみませんと謝った。「木屋町のサンボアはどうですか」とマスターが提案。行ってみるということで、マスターがすぐ木屋町に電話して席を空けてくれるよう指示をした。

 暗っぽくない店内。タバコも自由。客もマスターも吸っている。客同士はボソボソとおしゃべり。私が頼んだのはジンリッキー、あまり感動はなかったなあ。

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懐石料理 瓢亭 京都 

 江戸時代から続く超老舗料理屋。場所は南禅寺近く。ミシュランでは三ツ星。この日のためにお金を貯めてやっと実現。ところが瓢亭側が大失態。まず料理に関しては、美味いの一言。説明は難しい。最初からずっこけた。

 三条からタクシーを拾い、瓢亭へ向かった。南禅寺の紅葉ライトアップのため大渋滞。さすが京都のタクシー運転手は裏道を知っている。運転手曰く、瓢亭は京都では五本の指に入る店とのこと。私も黙っていればいいのに、他の4つは何ですかと聞いたら、一力茶屋。後の3つが出てこなかった。それはそれでご愛嬌。この運転手さん、喋るたびに奇声を発する。はて何でだろう。瓢亭の周りは静か。

 着いたら中居さんが出てきた。予約した矢島と云ったら、玄関左の木戸を開けて案内された。打ち水の石畳。トイレも途中にあった。離れの個室に案内された。上がって4人掛けのテーブル。奥の椅子へ荷物を置いて入り口側に向かい合って座った。中居さんがまずお茶を運んできた。私は半分飲んだ。ほどなくして先ほどの中居さんともう一人、綺麗な着物を着た白髪の上品そうなおばさんも入ってきた。そのおばさんが私のお茶を下げようとしたとき、半分残っていたので、「フィニッシュどすか?」と聞いてきた。これは関西人特有のボケと思い、イエスアイドゥーとでも答えようとしたが、「もう十分です、ありがとうございます」と返事をした。そしたら一瞬間が空き、「あのーお国はどちらどすか?」「ニッポンです。純正日本人です。先祖は知りませんが、、」と答えてやった。そのおばさんもしまったというような顔をして、「たまに日本人の名前で予約して、来てみたら外人さんということもあるので、、」としどろもどろ。不自然な言い訳。

 次に最初の料理を中居さんが運んできたので、あの方はどなたですかと聞いたら、当店の女将ですと答えた。そうか、この方が瓢亭の女将か、、、それにしても謎の中国人とでも思われたのかなあ。服装もかなりラフだったので、、、

 日本酒の次に、今度は焼酎を飲もうとした。ところが超有名な焼酎がずらりとリストに載っている。そして焼酎だけ値段が書いてない。中居さんに野暮なことを聞いて申し訳ないが、いくらなのかと聞いたら時価なのでという答え。じゃあ、麦焼酎の「千年の眠り」を注文。またやってきて今はないとの答え。しょうがないのでアサヒ瓶ビールを頼んだ。緊張のせいか、昼間の疲れのせいか、最初の日本酒で珍しく酔ってしまいビールは半分残してしまった。

 残念ながら、料理と料理の間が空いてしまい少々シラケた。他に客は数組しかいなかったはず。宴会場所もチラッと見たが、客は入っていなかった。

 帰りのタクシーを頼んだら、部屋で待っていてくれということで、程なくしてタクシーがやってきた。私は先ほど入った木戸から出て行ったら、玄関前にタクシーと運転手が立っていた。当然私には気が付いていたが、もう無視している。玄関から女将と中居さんが出てきて、立っていた私に挨拶。運転手も慌ててドアを開けた。どうも私を瓢亭の使用人と思っていたようだ。

 まあこれが瓢亭か、裏を返さないとダメか。でも瓢亭の名誉のために云うが料理は美味い。今度は他の4本の指に入る料亭に行ってみよう。

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創作中華 一之舟入 京都

 京都紹介の15分番組で知った店。偶然にも再放送と両方見た。これも何かの縁ということで一か月ほど前に予約して行ってみた。マスターが元々横浜で修業した中国人で、京都で店を出した。ところが閑古鳥。そこへ通った芸子等が、もっと京都の味を知った方がいいというアドバイス。一念発起して味を追求。成功店に導いたとか。

 場所は京都市役所と道を挟んだ京都オークラの脇道を行ったところにある京町屋の一軒。外で玄関を撮影していたら、若い女の子が二人脇から出てきて玄関の脇に立っていた。てっきり通行人で写真の邪魔になると思って撮り終えるまで立っていると思い、行って下さいと云ってもいいですと云って立っていた。店の人のようだった。お出迎えか、、、この寒いのに、、、

 さて、入ったら2階の個室に案内された。個室がいくつもあるようだ。テーブル席で椅子の高さはよく旅館等で膝の悪い方が座る椅子と同じ。チト慣れないと逆につらいか、、、担当の中居さんとオーナーの中国人らしい方が挨拶。襖をいちいち座って開け閉め。

 一番安い夜のコース料理。写真は全部撮ったが、その中で代表的な料理を載せる。一つ一つ味がしっかりしていて、満足感。最後の閉めは焼きそば、、、料理を持ってくるタイミングがばっちり。まるで監視カメラがあるようだ。そんな話をしたら、他の客にも云われたとか、、、アルコール類は生小、後は紹興酒を飲んだ。ビールの付きだしは炒り子とピーナッツ。これも美味かった。

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いもぼう平野家本店 京都

 海老芋を使った料理。本店と本家が近くにあり、本店の方が歴史があるようだ。本家が50年ほど前に別れたとの事。今、2軒はどういった関係かは知らないが本家の前を通って本店へ行った。

 場所は本家は八坂神社から近いが、少し歩いたところにある本店は知恩院の和順会館から近い。外から見ると、本店のほうが客が多かったような気がした。大きな芋の煮っころがしがメインでそこに副菜がつく。メニューはHPでも見て下さい。

 予約をしたら、必要ないと云われた。少し待ったらすぐ案内された。掘りごたつ式の和室へ案内されて、2500円のいもぼう午前を注文。そこはテーブルが二つ。隣の席はうな丼と天丼を食べていた老夫婦。いもぼうを食べなくてもいいんだ。それは2000円、リーズナブル。食べ終えて程なくして4人の老人たち。失礼ないい方かな。男性4人で関西弁まる出し。小学校の幼馴染。料理を注文したとき、一人の方がガソリン4つねと云っていた。さすが関西人は面白い。生ビールだった。じゃあ、日本酒は灯油とでもいうのかしら、、これは私がとっさに思ったこと。

 さて本店と本家、味はどうか、、それは全くわかりません。お好きな店へ行ってもいいかもね。

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神楽坂 たつみや

 神楽坂歴40年以上の私が初めて入った鰻屋。本多横丁にある老舗鰻屋。側はいつも通る。クソ暑い最中、清水の舞台から飛び降りたつもりで入った。狭い店だが、客で一杯。それもお年寄りや若者たちも、、、根が貧乏性なので鰻は基本的にはスーパーで買って食べるのものと思っていた。このご時世、庶民の口にはなかなか入らない鰻屋での、、、と思っていたのは私ぐらい。けっこう食している方たちが多かった。

 注文したのはうな重。出来立てアツアツは美味い。でも、でも私にはチトしょっぱい。私の実家近くに「鰻料理 小佐加」がある。小さいときから食べていて、その味が脳裏に染みついている。なのでわざわざ他の店で鰻は食べない。伊那在住の友人がわざわざ辰野まで食べにくるとか。また実家が辰野で、横浜在住の従兄弟の子どもが拙宅へ遊びに来て、親父から「小佐加の鰻」が美味しいと聞いたことがあると話してくれた。

 この店はその昔、ジョンレノンとオノヨーコ夫妻が食べに来たとか。

 

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江戸川橋 大衆割烹 すみれ

 吉田類の酒場放浪記、また年またぎ酒場放浪記に出た店。近くはいつも通っているが、訪れたのは初めて。人気店だけに1週間前に予約。今月14日(土) 6時半に行った。ところが、その日に限ってスマホの調子が悪く、道案内がうまく出来ない。恥ずかしながら、ご近所のおばさんに聞いて、やっとたどり着けた。いっしょに飲むのは、近くに住んでいる大学同級生夫妻。

 まず店が広いと思ったら以外と狭い。そして客で一杯と思ったら、テーブル席の私達と、奥の座敷に二人だけ。付きだしが4皿でた。マカロニサラダ。インゲンマメ、もやしのピリ辛、あと牛しぐれ煮?それを4人でつっついて食べた。いっしょに飲んだ友人が大の肉好き。すかさず串カツを注文。後は刺身盛り合わせ。焼き鳥盛合せ。出し巻き卵4人分。最後にテンプラ盛合せ。ところがテンプラがやけに遅い。どうも材料が足りなく奥様が買いに行っていたようだ。それをマスターが怒っていた。私は酔っぱらっていたので記憶になし。

 テレビに登場した店だし、客で一杯と思ったらガラガラ。連休前の土曜日だったからかしら。テレビで紹介された店は何件か行ったが、一度行けばもういいやという店ばかり。吉田類さんは何でも美味しく食べる。それも芸の内かしら。でも「すみれ」は私の基準からして合格。また行ってみたい居酒屋。

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郷土料理 薩摩おごじょ

 新宿末廣亭斜め前にある店。吉田類の酒場放浪記、夕焼け酒場に出た店。行ったのは夜10時 11時半オーダーストップで12時まで。地下にある店。店長は知覧特攻隊の母といわれている方の孫とか。薩摩料理はよくわからん。メニュー表は大きなしゃもじに書いてあった。店長が丁寧に説明してくれた。きびなごの刺身、きびなご甘煮。鹿児島の漬物、熱々のさつま揚げ、もう一品お味噌につけて食べる物、その味噌が美味かった。それらを注文。シメは薩摩汁。薩摩汁は美味かった。

 飲み物はビールはビンビールだけ。後は種類の豊富な焼酎。本日の焼酎2合入りを注文。直火徳利。お湯割りだな。数杯で飲み干してしまった。後は適当な銘柄の焼酎ロック一杯。温かいお茶割りぐらいかしら。

 混んでいて相席。隣の席は学生らしき若者二人。授業の話らしきものが聞こえてきた。タバコは吸わない。前のカウンター席は若い女性二人。白っぽいドレスみたいな服装。2人ともチエーンスモーカー。一人の女性は片膝を椅子の上に曲げておしゃべり。何だか品が無いなあ。この店は喫煙OK。店長もレジのところで吸っていた。店長も吸えば、とても店内禁煙は無理。

 

 

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神楽坂 「もー吉」

30年ぶりぐらいで訪れた店。行った日は桜が八分咲き。神楽坂下で撮った写真。店の写真は5日後の開店前。

 元々は新宿区横寺町に山形料理「もきち」という名前でやっていた。平成に入って今の場所に名前を変えてリニューアルオープン。当時から芸能人が来ていて、みなみらんぽうをその店内で見た。私は昭和の在京時代によく通った。住んでいる下宿がその店の真ん前。シメの晩菊茶漬けが美味かった。あとはベイ茄子。

 今の「モー吉」は松井秀樹が現役時代、後楽園の試合後に夕飯を食べた店として有名。今でも親交があるようで、店内には等身大の写真。また奥には松井秀樹のグッズが展示してある。テレビに何度か登場する店で、マスターの顔が懐かしい。

 そんなわけで先日やっと訪れることが出来た。土曜日の6時に入ったが、ガラガラ。しばらく経ったら、満杯。マスターに昔の話をしたら、どこかで見た顔だと思ったと云われた。さすがリップサービス。でも私が住んでいた場所を知っていたので、本当に知っていたんだ。懐かしい晩菊茶漬け、ベイ茄子はメニューになかったようだ。値段はちと高めに設定。でもしっかりした味付けで美味かった。さりげなく、明日の「もやもやサマーズ」に出演するからと云われた。普段見たことのない番組だが、神楽坂特集で最初に出た。松井秀樹グッズの説明で終わった。

 はて、何を食べたんだろう。ポテトサラダ、カツオの刺身、肉じゃが、ナマビール、日本酒、焼酎のお湯割り、、、あと度忘れ、、

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