ごじゃっぺ高座 ごじゃっぺミーハー巡り
  • 0287-65-2830
  • 〒329-3153
    栃木県那須塩原市大原間403-6
    那須塩原駅東口徒歩3分
  • 診療
    時間
    日祝
    9:00

    13:00
    14:30

    18:00
    ※土曜日の診察時間は17:00までとなります。
    ※木曜日は不定休です。
  • 設備
    駐車場4台完備
    車いすの患者様スロープ完備

お知らせ

フロー・サイナスケア入荷しました。

  • 2021年04月27日

鼻うがいです。ぬるま湯に備え付けの洗浄剤(粉)を混ぜてご使用して頂きます。ペーハーバランスがとれており取れており、プール等で鼻に水がはいったようなツーンとくる刺激はありません。

鼻腔内に付着した細菌やウイルスが洗い流され、風邪やインフルエンザの予防、スギ花粉、ペット、ハウスダストなど、アレルギー症状の軽減が期待できます。

 

食道?食堂

  • 2021年04月02日

 小さいころから探求心といおうか、一度思ったら確認をしないで、そのままおかしな解釈で大きくなったような気がする。それでかなり損をしてきたと思う。その内容は星の数ほどあるが、そのうちの一つが食道。小さいころ、食道がやられたとか、食道の調子が悪いとか親とか、大人から聞いたことがある。直感して食堂と思った。はて、なんであんなところに食堂があるんだろう。そうか次は胃だからかと、自分なりの解釈をずっとしていた。我ながらすごい解釈をしていたと思う。

 今食道という言葉は職業柄頻繁に使うが、すく食堂を思い出す。名誉のために言っておくが今は食道としっかり言える。当たり前か。

短い髪の毛

  • 2021年03月30日

 先ごろ思い切って髪の毛を短くした。当初馴染みの床屋のほうがびびっちゃって思った通り短くできなかったようだ。でも会う人ごとにどうしたのと言われたので、普段と違う雰囲気になっていたんだろう。でももうちょっと短くしたいと思い、たまたまテレビでモヒカン刈りなる頭をしていた女医さんがいたので、スマホで撮り、また床屋。この今流といおうか現代の頭は無理というので床屋ではもう一人の娘の理容師に代わりカット。ソフトモヒカンとか。一回り短くした。これで床屋代が浮くかなあと思ったら大間違い。

 2週間ぐらいしてこの長さが気になり、また床屋。床屋曰く、短くしたほうが返って気になり、よく床屋へ来るそうだ。素人考えで、丸坊主にすれば床屋代が浮くと思っていたが、丸坊主をファッションと考えると返ってお金がかかるとか。なるほどねえ。

 そういえばその昔、大学同級生の女子が髪の毛を大幅にカットした。洒落のつもりで、美容院代が浮くねえと云ったら、かえってお金がかかるといった。当時ははて何でだろうと思っていたが、この歳になりやっと理解できた。

HPプチリニューアルのお知らせ

  • 2021年03月10日

 たぶん誰も見ないと思いますが、10年ぶりに少し中身を変えた。

 このご時世、コロナで当院に限らず、ほかの医療機関も必死だと思う。以前なら考えもしないようなところもコロナ対策をした。また診療室にも関連のポスターを掲示。それをHPの院内紹介にアップしてある。暇なときにでも覘いて下さいませ。

授業中のテニス

  • 2021年02月15日

 先ごろ高校同窓会から定期通信が送られてきた。その中に恩師の思い出コーナーがあり、恩師が在職時代のエピソードを書いている。恩師といったって、その先生が在職したのは私が卒業し10数年経ってのこと。私は全く面識がない。先ごろ退職したとのことで、私より若いんだ。その先生はテニス部の顧問をしていて、かなりいい成績だったとか。それで思い出した。

 高校のテニスでは不思議な思い出がある。化学の教室は一階の端にあり、ちょうど校庭に面しており、その教室の真ん前にテニスコートがあった。化学の時間、その担当教諭はユニークでエックスということをエッキスと言っていた。昔は名物先生が多かったなあ。そして瞬間激怒症。化学の授業中でのこと。そのテニスコートで国語科の教員たちがテニスを始めた。きっと休み時間が重なったんだろう。当然授業を受けている我々は気になってテニスのほうへ目が行く。化学の教師もチラチラと苦笑いしながら授業を進めていた。きっと腹の中は煮えくり返っているんだろうなあと容易に想像がついた。あのあとどうなったんだろう。職員会議でという話は聞かないなあ。たしか化学の先生は爺ちゃんだったという思い出がある。でも当時はまだ定年前のはず。今の私より若いんだ。

テニスで思い出した高校時代でのこと。

古い録音だな

  • 2021年02月12日

まあどうでもいい話題。

 ラジオ体操に連日出席している。まず体操の前に簡単な準備体操から入る。ラジオを聴きながら、今日はどういった準備体操なんだろうと例によって皆さん解釈が違うのでバラバラ準備体操。

 先日は寒い日。まず体を温めようということで手足をこすってほしいとのこと。そして手に息を吹きかけようと、、、出席者全員やってみたが、アレっという顔。そうなんですよ。皆さん手袋をしているし、第一、このご時世、マスクを全員している。暖かい息を吹きかけるにはマスクを外さないと、、、きっと昨年まだコロナが流行っていない時期に録音した音声だな。そのまま流したわけだ。

こうやって毎日のラジオ体操にも変化がある。

 

気が済んだ蕎麦屋訪問

  • 2021年02月10日

 よく通る白沢街道沿いに「県下一の云々」とデカデカと書いてある看板がある。何年も通るたびに気になった。先ごろやっと行くことができ食べに行った。行く前にネットで調べたら、あまりいいことは書いてなかった。まあ書く人にもよるので、、ということで、、、でも当たっていたなあ。他の蕎麦屋と比べてもちと高いし,、大盛のざるそばはプラス300円ということで注文したらどこが大盛なんだというくらい。味は普通だし。それより、先に来ていたつくばナンバーの客二人。仕事で来て寄ったようだ。その方にはおしぼりがあった。当然自分もおしぼりが付くと思ったら忘れられたようだ。そしてしっかり消費税。これは仕方ないか、、、、

 長年気になっていたことが解明できすっきりした。そんな話を近所の方に話したら、偶然その方も以前看板を見てその店に行ったが、雰囲気からして止めたとか、、、店内は広い。団体客を接待したような広い宴会場も奥にあった。ばあさん一人で切り盛りしている。この店に関しては、ファンもいるかもしれないが私はパス。

けたたましい爆音

  • 2021年02月02日

 毎朝ラジオ体操に出席している。場所はすぐ近所の児童公園。同じメンバーが10人ほど集まり、てんでばらばらの体操を披露。80代、70代、私が最年少。

 ここ数か月ラジオ体操が始まるとけたたましい爆音のミニバンが通る。すぐ近くには那須塩原駅。きっと誰かを送っていった帰りかも。それにしてもただでさえ静かな街中をあんな大きな音を出して走る必要があるのかしら。運転手は40前後の男性。子供を送っていったのかな。

 音がするとどうしてもそちらへ目が向く。きっと嫌がらせスイッチを押しているんだなと私の解釈。これは出席者全員から座布団一枚。ある時静かに車が通って行った。ある方曰く、今日は気分がいいのかな。

 

遅いBMW

  • 2021年01月08日

 ある食堂で隣の客がしゃべっていた内容が聞こえてしまった。

 制限速度50キロの道を30キロで走っているBMW。後続車がズラーと並んでイライラしたとのこと。追い越し禁止車線。車にはシルバーマーク。シルバーマークでいいのかしら。

 対向車が無かったので追い越したら、老人夫妻がおしゃべりに夢中。前ばかり見てないで後もみてほしいなあと、、、そして何度もBMWがと云っていた。

 外車だからどうだというわけではないが、車もすごいのだから、もっとスマートに走ってほしいなあ。

 私も以前似たようなことがあった。宇都宮からの帰り道。同じように50キロのところを40キロ前後で走っていた。私が先頭で後続車が並んでいる。やっと2車線になった。私は左車線を走って抜こうとしたら、なんと左折専用ラインだった。結局途中から直進車線に変更したら、また遅い車の後になってしまった。ついてない。やはりおしゃべりに夢中でチンタラ走っていたようだ。もうイライラした。後続車が抜き出した。勇気あるなあ。気持ちがわかる。トロトロ走る車はまるで事故を誘発しているようだった。

竹の息吹 栃木県立美術館

  • 2020年12月04日

 竹細工の展示とひとことで片つけていいのかしら。出展者から招待券を頂きさっそく行ってみた。場所は宇都宮市の宮環沿いにある爆弾ハンバーグのカドを入ったところと思い、カーナビセット。ところが距離が55キロ。アレレ、その距離はよくいく歯科医師会館と同じ。おかしいなあ。途中で気が付いた。当初思っていたのは宇都宮美術館だった。県立美術館は足利銀行本店隣。

 初めて行った。途中からカーナビがロマンチック村へ行く道を支持。珍しい景色。徳次郎で左折して宮環に出て、いつも行く歯科医師会館を右手に眺めて、宇都宮駅方面。足利銀行本店を左折したら美術館。平日なので空いていた。美術館入り口がわからず、まるで楽屋入口みたいなところから入場。

 竹工芸がズラッとあった。よくもまあ、あれだけのものを作るもんだ。入場者も多くはないが、けっこう入っていた。興味のある人はいるんだなあ。他の展示物も見て、美術館内のレストランに入った。「竹の息吹弁当」を注文。お一人様の女性が多かった。そしてその弁当は丁寧に作られていた。どうも美術の説明は苦手。まだやっているので百聞は一見にしかず。ぜひ鑑賞して下さいませ。