ごじゃっぺ高座 ごじゃっぺミーハー巡り
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  • 〒329-3153
    栃木県那須塩原市大原間403-6
    那須塩原駅東口徒歩3分
  • 診療
    時間
    日祝
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    13:00
    14:30

    18:00
    ※土曜日の診察時間は17:00までとなります。
    ※木曜日は不定休です。
  • 設備
    駐車場4台完備
    車いすの患者様スロープ完備

ごじゃっぺ高座

見られているぞ


 本日の朝ドラ「純と愛」近年珍しくイライラするドラマ。ま、それはそれとして本日は結婚式の場面。思い出すなあ、明治記念館での後輩の結婚式に出席したときのこと。丸テーブルで、私の席はちょうど雛段に背を向ける位置。そのかわり、端だったので、壁がよく見えた。新郎新婦の入場のとき、壁に突っ立っていた式場のボーイさんというのかしら。女性だったが、二人最敬礼。ところが二人顔を合わせて、入場の時、雑談。まあ、式場の職員にとって見れば、両家の幸せなんてことはどうでもいい。早くこの式をそつなく終わらせればいいのだから、、、。最敬礼しながら、肩が揺れている。面白いことを言っているんだなあ。客は新郎新婦に釘付けなんて思っているのかしら。いっしょに出席した友人らと、その最敬礼に目が行った。

 子供のお宮参りは母たちと、全国諏訪神社の総本山とでもいおうか、下諏訪のお宮で行った。総本山はお寺か、、、。受付をしていた時、パトカーのサイレンの音が聞こえた。受付の巫女さんが、隣の巫女さんに、「赤報隊でもいたのかしら、、、」と。字はこれでいいのかな。当時、神社に放火をして世間をさわがしているのは赤報隊と名乗っていた。そのウシロで、若い禰宜様が拙宅から出された祝儀袋を開けて覗いていたっけ。ナントカの沙汰も金次第か、、、

 もうひとつ、新宿末広亭でのこと。一番うしろで落語を聴いていた。席の後ろは通路で、その壁のところに誘導係の女性二人が座っており、演芸が終わるたびにすごい拍手。でも演芸中はずっと雑談。聞こえるんだなあ。出演した知り合いの落語家にその旨を話したら、末広亭に注意するといっていたっけ。アルバイトのお姉ちゃんだな。演芸には興味無く、客を誘導してお金さえもらえれば、、、

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