木っ端役人めが、、、
- 2012年07月07日
- ごじゃっぺ高座
本来役人はサービス業であると思う。客は国民。それなりの対応をしないといけない。勘違いをしている役人がいる。それにしてもずいぶんよくなったが、、、
当地で開業をする準備をしていた時だ。保険医登録が必要なので栃木県庁へ電話をした。もちろん登録の仕方、提出物等を聞くためである。対応した男性の口調は、オイコラ口調。当方も礼儀正しく応対したが、内容云々よりあきれ返ったのが記憶に残っている。何年か前、他県の話だが、林野庁の役人がやって来て、対応の仕方が悪いと机の上に出したものを手で全部払ったというニュースがあった。何様のつもりなんだろう。きっと本人もいままで当然のように廻りのものがペコペコすると思っていたところ、反旗を翻したわけだ。昨年も復興大臣?が対応した県知事に何とかの礼がなってないとかでブーたれていたのが放送された。この大変なときに、震災と全く関係のない不可解な行動を取り、かなりヒンシュクをかったようだ。何様のつもりなんだろう。
我々業界でも、役人と称するものと対応しなければならないことがある。いろんな性格の役人もいて、業界が振り回されている。俺がルールブックだと言っているような役人もいる。ペコペコしている業界にも問題があるが、、、
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